妻を亡くし愛娘の【ゆず】と二人きりで生活する僕は、全ての事に対してやる気をなくし怠惰な生活を送っていた。そんなある日、娘が「家に帰りたくない」と言い出した。保育園のみお先生が事情を説明しにうちへやって来たとき、僕は雷を撃たれた様に先生の顔をガン見してしまった…。先生の顔は亡き妻にそっくりだった…。恥ずかしがって頬を赤らめる先生が照れカワでたまらない。恥ずかしがれば恥ずかしがるほど先生から目が離せなくなる…。僕も先生も「ゆず」の事を忘れて一心不乱にヤリまくった!!【おかげさまでKMP20周年!!】